Month: 2月 2017

酵素というとサプリのイメージだと思われがち?

酵素というとサプリのイメージだと思われがち?
今の酵素のイメージと言えば、やっぱり健康な体になるためのサプリでソフトカプセルやドリンクでしょう。
でも、私が初めて酵素と出会ったきっかけは仕事を始めた時の環境の変化が影響したのか、それまで経験したことのない肌荒れになってしまいました。
最初は皮膚科にかかるしかないか?と考えていましたが一度、姉が利用していたコスメショップに連れて行ってもらいました。そこで初めて酵素の話をききました。

そのころはあまりサプリが一般的に知られていない頃であまり直接、飲んだりすることはありませんでした。そこで紹介されたのは「酵素入りの基礎化粧品」でした。
どちらかというと酵素そのものを肌につける感覚の商品でちょっと臭いが気になりましたが、使用感はサラサラした感じであまり抵抗はありませんでした。
しばらく使っているうちに肌荒れ、特に赤みがかった吹き出物のようなものがなくなりました。

今のように直接、摂取するようになってもまだ、その化粧品は品質改良もされて今でも使い続けています。履くだけで痩せる

子供の幼稚園での様子が気になる

子供は5歳で年中さん。基本大人しくて気の小さい子です。小さい頃から感情をあまり表に出さず、やりたい事ほしい物をあまり言わない子です。
それでも幼稚園に入ってからは少しずつ感情を出すようになりました。
年少さんの時は、送って行けば教室の前まで絶対に手を離さないのに、靴を脱いだ瞬間から目を合わさずバイバイも行ってくれません。きっと寂しさをグッと堪えていたんでしょうね。泣いている子がいればそっとそばにいて座っている。そんな男らしくやさしい子。たまに聞く友達と喧嘩をしてしまってという言葉に誰もが耳を疑いました。先生も疑ってました。
そんなわが子も年中さんになり見る見る男らしくなりました。顔つきもだけど、言葉遣いもずいぶん変わりました。ただ幼稚園で聞いてきた言葉や見てきた動作を家でやってみるタイプらしいです。幼稚園では相変わらず大人しくてのんびりさんのようです。私がいる時は友達に声をかけられても無視してしまうので、この子友達いるのかな?とか幼稚園楽しいのかな?とかいろいろ気になります。
そして今日幼稚園に迎えに行ったら、「お昼を食べ終わってから急にテンションが上がっちゃったみたいで興奮してたんで、お熱があるのかと思って測ったんですけど36.6しかなかったんですけど大丈夫ですかね?」と先生に言われました。「???そうなんですか・・・」?になりますよね。うちの子そんなに普段テンション低いの?どんなに大人しくてテンション低い子でも半年以上一緒にいたらそんな時もあったと思うんだけど、熱まで測って心配になっちゃうほど可笑しかったのかな。今日朝6時前に起きてしまって眠かったからなのかな。でも基本眠くなると静かになるタイプなんだけどなあ。不思議過ぎる。
もともと幼稚園での生活をあまり言ってくれない子なので気になってましたが、今日さらに気になるようになってしまいました。友達の名前は結構早く覚えてきたし、参観日や運動会やお遊戯会では、みんなと同じように生活はできてるけど、この子の心は幼稚園生活の中にあるのだろうか。それとも今日初めて幼稚園で自分を出せたと思うべきなの。母親の心配不安は尽きません。脚を細くする方法

新聞を見ていてびっくり!折茂が現役で頑張ってる

先日の自宅で新聞のスポーツ欄を読んでいると、今年から始まったバスケットボールのBリーグの記事が載っていました。読んでいると「折茂」の文字が見えました。折茂といえば、かなり前の日本代表で中心選手として活躍していた選手でしたので、おんなじ名字の選手もいたのかと思って記事を読んでいると、なんと46歳の文字が目に入ってきました。あの折茂がまだ現役で頑張っていたんだと初めて知った瞬間でした。今ほどバスケットが注目されておらず、かなり低迷期の日本バスケット界を引っ張ってきた選手ですが、まさかまだ現役だったとは。その後いろいろネットで調べてみると、折茂選手のいるレバンガ北海道はなんと折茂選手自身がオーナーらしいのです。オーナー兼選手というなんともすごい人だったのです。先日のアルバルク東京VSレバンガ北海道のテレビ中継を見たとき、試合終盤の競っているときに監督が選手に作戦を伝える場面で、他の選手は呼び捨てなのに、折茂選手の事は「折茂さん」と呼んでいるのがかなり印象的でした。今思えば選手と監督と言えど、相手はオーナーでもあるわけでさすがに呼び捨てにはできないかと妙に納得してしましました。とはいえ、46歳の折茂選手は勝負所で得意の3Pを決めるなど往年の動きとそれほど変わらない動きをしており、大ベテランになった今でも当時と同じような活躍をしていることに感動すら覚えてしまいました。日本バスケットは数年前までトップリーグが2つあり、それが原因で国際バスケット連盟から国際試合への出場が禁止されるなど、今から思えばどん底とも言える状況であったのですが、そういった時代から地道に日本バスケットボール界を支え、今回Bリーグ設立に当たり、自らチームを設立し、オーナーとなり、おまけに選手としてもプレーし続ける折茂選手のバスケットにかける情熱のようなものが伝わってきます。これまでBリーグについてあまり関心がありませんでしたが、今後は折茂選手中心に応援していこうかと思います。いるじゅらさ

理想のレシピ。決めてはやっぱり味!

今日は風も穏やかで良い陽気です。
こんな日はゆっくり買い物でもして充実した1日にしたいなぁと思うのですが…

やっぱり付きまとうのは「食」の悩み…。

料理の献立がネタ切れなのです(泣)
ついついカレーだ!(煮込むだけ)
ミートソースだ!(常備している食材でできる)
と、簡単なものに逃げてしまいますが…栄養も偏るし…やっぱり飽きますよね。

でも私、インターネットでレシピを検索しても、なかなか良い記事にありつけないのです…。

人気1位の物も給食チックでちょっと好みと違う。
食材を指定しても、出てくるのは炒めものやスープなど、いかにもなありきたり感…。

レシピ本はよくよく味付けを確認しても、ちょっと好みと違ったり。

こういう時、上手に改良出来たらいいのですが、まだまだ勉強中の身の上。
修行が足りません。

ところが、先日。
「そういえば、TVで料理やっていたな」と、いつも番組表から録画をするとき、目の端に入ったNHKの料理番組を試しにポチり。
「テレビなら元手もタダだし、ゆっくり行程を見れるからイメージ沸きやすいよな」と、見てみました。

取り上げられていたメニューは以外と簡単な副菜やサラダ。
もっと「鶏肉の○○風煮込み!」や、「季節の食材の○○香り揚げ!」などといった、気合いと食材が必要な料理ばかりかと思っていました。

とりあえず料理は作れる程度の私でも、覚えようと思えば簡単に味付けも覚えられ、
しかも嬉しいのは、インターネットの掲載レシピのように既製品の味付けに頼らず、シンプルにさしすせその調味料で作るところ。
“マヨネーズだけで簡単”や、”缶詰の味を利用して”とか苦手なんです…。すみません。

できれば昔ながらの母の味を作りたかったんです。

…で、いざ、覚えた煮付けを実践。
…想像以上に簡単。
調味料もシンプル。
さてさて味は…?

お、

優しい家庭の味。

結局、そのままその番組の味が気に入り、テキストまで買っちゃいました(笑)
しかも過去のものもまとめて15冊くらい。

普段だったら嫌煙しがちな季節の食材も簡単なレシピで紹介しているので、献立の幅が広がりました!

長く続いているものにはちゃんと理由があるんだなぁ、と実感。

まだ試してない方は、ぜひ見てみて下さい。イクオス